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平成19年1月30日放送分

(いちかわエフエムで過去に放送したものでfinetuneとは無関係です)

PART I

1. 小林旭 - 口笛の凍る町
2. 千葉真一 - 素敵なカミカゼ野郎
3. 梓みちよ - 二人でお酒を
4. ザ・ピーナッツ - 愛のフィナーレ
5. 内山田洋とクールファイブ - 中の島ブルース
6. 城卓矢 - 骨まで愛して
7. ヒデとロザンナ - 愛は傷つきやすく
8. 八代亜紀 - おんな港町
9. 北原ミレイ - 石狩挽歌
10. 美川憲一 - 柳ヶ瀬ブルース
11. 氷川きよし - 雨に咲く花

PART II

12. ギターウルフ - Dead Rock
13. ギターウルフ - アンドロメダマン
14. ギターウルフ - レッドミー
15. ギターウルフ - 高校生アクション
16. GENERATION X - Wild Youth
17. RADIO BIRDMAN - New Race
18. SHAM 69 - If The Kids Are United
19. RUNAWAYS - School Days
20. PENETRATION - Shout About The Noise
21. REAL KIDS - Rave On
22. UNDERTONES - Male Model
23. RAMONES - Do You Remember RocknRoll Radioi
24. GUIDED BY VOICES - Glad Girls
25. FIRESTARTER - Street Boys
26. DM3 - 1 Time 2 Times Devastated
27. BANGLES - Crash And Burn

PART III

28. TILT - Worse To Bad
29. TRAMPS - Standing On Valencia
30. APERS - Always Have And Always Will
31. REGISTRATORS - Kids And Executives
32. SMASH UP DERBY - You're A Lie
33. BARBARA MANNING & THE GO-LUCKYS - Don't Neglect Yourself
34. BIG MIDNIGHT - Gotta Get Down
35. ACCEL 4 - Tokyo Runaway
36. SUPERSNAZZ - Brown Sugar
37. NEW BOMB TURKS - Rat Feelings
38. HOODOO GURUS - Television Addict
39. TEMPORAL SLUTS - Hanging On
40. STOOGES - Down On The Street
41. MC5 - Looking At You
42. FLAMIN' GROOVIES - Slow Death
43. MISSION OF BURMA - That's When I Reach For My Revolver
44. BATS - Love Floats Two

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平成19年1月23日放送分

(いちかわエフエムで過去に放送したものでfinetuneとは無関係です)

PART I

1. 二村定一 - 神田小唄
2. 松平晃 - サーカスの唄
3. 松島詩子 - 山は涼風
4. 楠木繁夫 - 女の階級
5. 藤山一郎 - 男の純情
6. 上原敏 - 流転
7. 東海林太郎 - 旅笠道中
8. 高田浩吉 - 伊豆の佐太郎
9. 氷川きよし - 潮来笠
10. 雪村いづみ - はるかなる山の呼び声
11. ディック・ミネ - 第三の男

PART II

12. 5.6.7.8'S - Oh! Baby
13. DUKES OF HAMBURG - Mercy Mercy
14. YOUNG PENNSYLVANIANS - Better Days
15. JOHNNY CASINO'S EASY ACTION - Roy The Boy
16. TURPENTINES - Lie To Me
17. SPACESHITS - Backseat Boogie
18. SEA MONKEYS - Secret Sign
19. FIRESTARTER - Don't Mind
20. STARLINGS - I Really Really Love You
21. SOUTHEN CULTURE ON THE SKIDS - Camel Walk
22. COMPULSIVE GAMBLERS - X-Ray Eyes
23. DONNAS - Seaching The Streets
24. HEYDAY - Heartland
25. いしだあゆみ - ソーロング・ベイブ
26. ザ・ワイルド・ワンズ - ジャスト・ワン・モア・タイム
27. DETROIT COBRAS - He Did It
28. SUPERSNAZZ - Hey Tonight
29. MAKERS - Hard Times
30. RUNAWAYS - Don't Go Away
32. STEMS - Make You Mine
33. BARRACUDAS - I Wish It Could Be 1965 Again

PART III

34. HITMEN - Didn't Tell The Man
35. VIBRATORS - Whips & Furs
36. HOLLY & THE ITALLIANS - Just For Tonight
37. PENELOPE HOUSTON - Maybe We've Been Loving Too Long
38. SPITBALLS - Let Her Dance
39. FASTCARS - Kids Just Wanna Dance
40. SAINTS - Lipstick On Your Collar
41. TYLA GANG - Fireball
42. スクールメイツ - 虹と雪のバラード
43. BLONDIE - Dreaming
44. PIXIES THREE - Cold, Cold Winter
45. AL CASEY - Surfin' Hooteany
46. RIVIERAS - California Sun
47. ザ・ピーナッツ - シュガー・キャンディー
48. VERBENA - Hey, Come On
49. BATS - Valley Floor
50. PEBBLES - Crystal Summer Rain
51. Paula Kelly - I'd Fall In Love With Anyone

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蒼きまぼろし

 「ムラヤマに聞け!」では、いろいろな音楽をかけているけれども、おおざっぱにいって、アメリカや日本で流行したこの100年間のポピュラー音楽、と思っていただいてさしつかえない。
  エジソンが発明した蓄音機で、音や映像の記録がはじまった。それがだいたい100年くらい前で、それ以前のことは、今は知りようがない。相撲でも双葉山くらいはかろうじて映像が残っているけれども、雷電や谷風なんてのは、今では何もわからない。
  電気をつかった記録がはじまるより前の時代の人たちに、たとえば、すごい歌手というのは、きっといただろうけど、わからないものはしかたがないので、考えなくてよい。この100年の中で、誰がいちばんか?というのが、このブログのテーマのひとつである。まァ、別に序列をつけてどうだってのは、ありませんがね。
  100年と思ってしまえば、長いようでも、意外と短い時間である。私は今年で34歳になりますが、100年の中の1/3の時間は生きているし、その前の2/3は記録が残っているから、興味さえあれば、じゅうぶん戻れるわけです。
  100年を半世紀にわけて、前半50年、後半50年とすると、前半は映画の半世紀、後半がテレビの半世紀と考えてよろしい。なんか、我ながら、あっさりと言い切っていますが、世の中ではやったものというものという意味で書いています。どうも、次の50年は、コンピューターの半世紀ということになりそうですね。

先週に書いた、岡田茉莉子なんかは、前半の人ですね。私が、岡田茉莉子のトーク番組で、いいなぁと思ってしまうのは、ああ、前半の、最後の生き残りみたいな人がいたよと。そういう感慨がたぶんにあります。岡田茉莉子の話はもういいか、知りたい人は、「流れる」を見てくれりゃいい。古い流行歌とか映画が好きな人は、わかると思いますが、金の使いかた、人の使いかた、この両面で、テレビやインターネットの時代にはとうてい及ばない。とびきり上質な夢の世界が昔にはあります。
  今ね、上野樹里の「のだめカンタービレ」というテレビドラマがやっていて、まァ、このドラマ、私はよく見ているわけじゃありませんが、ドラマの冒頭で、ラプソディー・イン・ブルーがかかりますね。ガーシュィンのラプソディー・イン・ブルー。
  この曲を聴くと、私の頭の中には、1930年代のニューヨークの町並みの映像が、モノクロでバーンとフラッシュバックして、次の瞬間には、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャースの映画とか、全盛時代のジャズのビッグバンドが、また、バーン。ゴージャス。気分は10代にタイムスリップ。若返ります。

わかりますかね。妄想っていっちゃァおしまいなんですが、タネあかししますと、ウディ・アレンの、一連の懐古趣味の映画の中で「マンハッタン」ってのがあって、それで、ニューヨークの白黒の映像をバックにラプソディー・イン・ブルーが延々流れるというシーンがありまして、その映画を私は高校生のときにみていますが、もう頭にすりこまれているんですね。映画のストーリーなんかはひとつも覚えちゃいませんが、よく言うじゃないですか、古き良き時代のアメリカと。実際に、古き良き時代だったのかどうかは知りませんよ。たぶん、それは、私の頭の中だけにある、まぼろしみたいなものということは、重々承知しているんだけれども、このまぼろしが捨てられない。逃れられないものです。

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平成19年1月16日放送分

(いちかわエフエムで過去に放送したものでfinetuneとは無関係です)

PART I

1. 二村定一 - アラビアの唄
2. 水の江滝子 - 恋人同志でも
3. 霧島昇・ミス・コロンビア - 一杯のコーヒーから
4. 森山久 - 南米の伊達男
5. 宮川はるみ - 唄え唄え
6. コロムビア・ナカノ・リズムボーイズ - 山寺の和尚さん
7. 中野忠晴 - チャイナ・タンゴ
8. 杉井幸一 - 祭のルムバ
9. ベティ稲田 - ラ・クラカチャ
10. ディック・ミネ - 上海ブルース
11. 高峰三枝子 - 湖畔の宿
12. 雪村いづみ - 君待てども

PART II

13. ROSEMARY CLOONEY - For You
14. PATTI PAGE - I've Got My Eyes On You
15. JO STAFFORD - Just Squeeze Me
16. 江利チエミ - ヤンミー・ヤンミー
17. 水原弘 - センチメンタル・ジャーニー
18. 新倉美子 - 手紙でも書こう
19. HOAGY CARMICHAEL - Skylark
20. PEGEE LEE - Black Coffee
21. PATSY CLINE - Walkin' After Midnight
22. SAM COOKE - There'll Be No Second Time
23. FIVE SATINS - In The Still of The Night
24. MARGARETTE SMITH - Reconside Me
25. 坂本九 - 上を向いて歩こう
26. 園まり - 逢いたくて逢いたくて
27. ジェリー藤尾 - 遠くへ行きたい
28. CAROLE KING - Crying In The Rain
29. LITTLE EVA - Upon The Roof
30. GOLDIE AND THE GINGERBREADS - Bye Bye Baby
31. HENRY ALSTON - So Many Lonely People
32. BOB WILLS - St. Louis Blues

PART III

33. CELIBATE RIFLES - You Won't Love Me
34. PAYBACKS - Black Girl
35. GIMMIES - Get In Right Now
36. LAZY COWGIRLS - Since You Got Here
37. TITANS - Love In Town
38. LITIGATORS - She's So Cold
39. HI-FI AND THE ROADBURNERS - Knock'em Down
40. ANGIE PEPPER - Baby Don't Go
41. MOONEY SUZUKI - Everytime
42. REIGHNING SOUND - Waiting For The Day
43. PAUL COLLINS BEAT - I Don't Fit In
44. JAM - Time For Truth
45. HAPPY HATE ME NOTS - The Build Up
46. NERVOUS EATERS - Loretta
47. HOODOO GURUS - Let's All Turn On
48. ACCEL 4 - Teeange Love
49. AVENGERS - Second To None
50. DENIZ TEK & CHRIS MASUAK - Let The Kid Dance

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岡田茉莉子のこと

 現在、NHKで放送中の朝ドラ。藤山直美主演の「芋たこなんきん」。
  NHKの朝ドラはね。何年か前にやった「てるてる家族」という番組を私は心の底から愛しておりまして。今、自分のラジオの1/3が昭和の流行歌であるのも、とにかく「てるてる」にはまったのが大きいんですね。
  「てるてる」とその音楽をやった宮川泰についてはいずれ本気で書くつもりですので、今日ははしょりますが、現在放送中の「芋たこなんきん」に岡田茉莉子がゲスト出演する、というわけで、その宣伝もかねて、岡田茉莉子がNHKのお昼のトーク番組にでてきました。
  いや、この番組がよかった。

私は成瀬映画のファンなんで、まぁ、映画監督、成瀬巳喜男の最高傑作「流れる」。2年くらい前に、NHKのBSで成瀬映画特集でいっぱいやった中で、「流れる」と「浮雲」と「乱れる」は個人的にいろいろ興味があって、この2年で数回ずつみてるわけなんですが、そのうちの、「流れる」と「浮雲」に岡田茉莉子は出ています。

もっとも映画の女優でいうと高峰秀子ももちろん好きですけれども、高峰のほうはすでに彼女の本をほとんど読んでいて、今、現在の高峰秀子になにかってのはないんですが、岡田茉莉子はホントに映画でしか私は知らなくて、今回、ふつうにしゃべっているところ自体はじめてみて、いたって感心したのでありました。実に純でまっすぐな人で、本気でしゃべっているんですね。
女優という仕事に対する誇りと矜持。もちろん、女優たって、今の女優じゃない。「流れる」に出ているような、山田五十鈴であり、田中絹代であり、杉村春子たちのことです。もっとも、山田五十鈴なら、映画みてれば、すごいことはわかる。だけど、山田五十鈴がなんで山田五十鈴になったのかは、悲しいことに、今の私はわかりません。

でも、岡田茉莉子は、番組の小一時間のトークで、私には伝わりました。彼女の父、岡田時彦。無声映画時代のスタアです。ですが、父は、岡田茉莉子が生まれてすぐに亡くなり、彼女は母の手ひとつで育てられます。それでねえ、まぁ、たぶんお母さんの気持ちとかもあって、女優の道に入るんですが、役者とかの世界って、親が役者で子供もってパターンはけっこうあるけれど、岡田茉莉子の場合は、生まれてすぐに父親を亡くしているから、最初から新人のオーディションを受けている。まぁ、つまり、親から影響されてとかっていうような話とも、またちょっと違うんですね。
  むしろ、自分の記憶には存在しない、父の姿を追っていったんです。映像の中にしかいない、父の姿というのが、この上なく尊いものであり、だからこそ、女優という仕事への、さっきいった、男っぽい表現ですが、誇りと矜持とでもいいますか。それがあるんですね。
  新年早々、いいものを見ました。

「芋たこなんきん」は、藤山直美が私にはダメ。藤山直美がいいという人もいるが、テレビの映像ではダメではないですかね。ぶっちゃけ、藤山直美が作家にはとてもみえん。国村隼、いしだあゆみ、田畑智子、このへんのワキの人選はいいだけに、ややシナリオが凡庸で、狙いはよかったかもしれないけど、結局失敗作で終わるでしょう。ただ、国村と藤山が居間で夜に飲んでいるときに、田畑智子が画面左手から帰宅してくるシーンが多様されるんですが、そこの田畑智子の動きと演技はたいしたものだと思います。

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平成19年1月9日放送分

(いちかわエフエムで過去に放送したものでfinetuneとは無関係です)

PART I

1. 三浦滉一  - 弁天小僧
2. 美空ひばり - 江戸の闇太郎
3. 高田浩吉  - 江戸いろは祭
4. 岡田茉莉子 - 角兵衛太鼓
5. 春日八郎  - お富さん
6. 里見浩太郎 - お江戸祭り唄
7. 神楽坂はん子 - こんなベッピン見たことない
8. 小畑実  - 勘太郎月夜唄
9. 新川二郎  - 東京の灯よいつまでも
10. 三橋美智也 - ご機嫌さんよ達者かね
11. 都はるみ  - アンコ椿は恋の花
12. 氷川きよし - 大井追っかけ音次郎
  PART II
13. ARABESQUE - Peppermint Jack
14. RUBINOORS - Peek-A-Boo
15. WAITRESSES - Square Pegs
16. ザ・チャープス - 気になる女の子
17. RAMONES - Do You Remember Rock'n'Roll Radio
18. RUDI - Big Time
19. ABBA - Dum Dum Fiddle
20. SAINTS - River Deep Mountain High
21. MARTIN MAX - El Mundo A Nuestro Pies
22. PANSY DIVISION - Too Many Hoops
23. SUPERSNAZZ - Hey Tonight
24. LUSCIOUS JACKSON - Nervous Breakthrough
25. IMPERIAL TEEN - Baby
26. RADIO SHANGHAI - Artificial Work
27. SOMELOVES - Know You Now
28. JOAN JETT & THE BLACKHEARTS - You Don't Know What You've Got
29. ゴダイゴ - モンキー・マジック
30. 今陽子 - 恋の季節
  PART III
31. MIRACLE WORKERS - Go Now
32. FUN THINGS - Lipstick
33. GG ALLIN - Beat Beat Beat
34. JOHNNY MOPED - Panic Button
35. CONTROLLERS - Slow Boy
36. NERVOUS EATERS - Just Head
37. AVENGERS - The Amerikan In Me
38. ANGIE PEPPER - Hindu Gods Of Love
39. YONGONES - In Cross Bar Hotel
40. MOTORPUSSY - I Hate This Town
41. ギターウルフ - レッド・シチュエーション
42. COLORED RICEMEN - Checked Over
43. MARKED MAN - Destroy Them
44. PEELS - Only Son
45. RADIO BIRDMAN - Hit Them Again
46. DEAD BOYS - Sonic Reducer
47. ROLLING STONES - Saint Of Me
48. GITS - A Change Is Gonna Come

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平成19年1月2日放送分

(いちかわエフエムで過去に放送したものでfinetuneとは無関係です)

  PART I
1. 氷川きよし - 一剣
2. 徳山璉 - 侍ニッポン
3. 二村定一 - 浪花小唄
4. 田端義夫 - 梅と兵隊
5. 東海林太郎 - 名月赤城山
6. 村田英雄 - 無法松の一生
7. 三橋美智也 - あゝ新撰組
8. 三波春夫 - 一本刀土俵入り
9. 若山彰 - 喜びも悲しみも幾歳月
10. 鳥羽一郎 - 兄弟船
11. 小林旭 - 熱き心に
  PART II
12. BEATLES - Any Time At All
13. SEACHERS - Love Portion No.9
14. CREATION - Making Time
15. PRETTY THINGS - Midnight To Six Man
16. ROLLING STONES - Get Off My Cloud
17. WIMPLE WINCH - Save My Soul
18. EASYBEATS - Sorry
19. MASTERS APPRENTICES - Burried And Dead
20. OTHERS - Why Can't She Be Mine
21. BLUESTARS - Social End Product
22. ザ・タイガース - 真赤なジャケット
23. ザ・ダイナマイツ - 恋はもうたくさん
24. ザ・モップス - たどりついたらいつも雨ふり
25. SCIENTISTS - Last Night
26. INCREDIBLE KIDDA BAND - Bullet In My Heart
27. REDUCERS - I Call That Living
28. RUBBER CITY REBELS - Talk Talk
29. ギターウルフ - 放課後サンダー
30. 鉄アレイ - Chain Smoker
31. SIDEBURNS - Get Away
32. WAYNE KRAMER - Dangerous Madness
33. STONEAGE HEARTS - Green With Envy
  PART III
34. SWELL MAPS - Intenational Rescue
35. DAMNED - Neat Neat Neat
36. CANE - D.K. Dance
37. LIPSTICK KILLERS - Hindu Gods Of Love
38. CARPETTES - Dead Or Alive
39. DOGS - Tuff Enough
40. ANGRY SAMOANS - Lights Out
41. PAGANS - I Don't Understand
42. IVY GREEN - Mister Mister
43. TEENAGE QUEERS - Slave Of Mind
44. DEAD BOYS - High Tension Wire
45. SWAMP RATS - Tabbaco Road
46. DIRTBOMBS - I'm Through With White Girls
47. WHITE STRIPES - Death Letter
48. AIRPORT 5 - One More
49. STOOGES - Raw Power

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